クリストファー・リーヴ
本名: クリストファー・リーヴ Christopher Reeve
生年月日: 1952年 9月
25日
出身地: ニューヨーク州 ニューヨーク
逝去日: 2004年 10月
10日 (当時52歳)
職業: 俳優・ディレクター・作家
妻: ダナ・モロシニ (女優・歌手)
1960年生まれ。1992年に結婚。2006年5月6日に逝去。
元彼女: ガエ・エクストン (元モデル・エージェント)
1951年生まれ。1977年から1987年まで交際。
父: フランクリン・リーヴ (教授)
クリストファーの母親とは1956年に離婚。
母: バーバラ・ジョンソン (ジャーナリスト)
クリストファーの父親とは1956年に離婚し、その後再婚している。
弟: ベンジャミン・リーヴ (弁護士)
1953年生まれ。
異父弟: ジェフ・ジョンソン
異父弟: ケヴィン・ジョンソン
息子: マシュー・リーヴ
1979年生まれ。母親はガエ・エクストン。
娘: アレクサンダー・リーヴ
1983年生まれ。母親はガエ・エクストン。
息子: ウィル・リーヴ
1992年生まれ。母親はダナ・モロシニ。
ジュリアードに通学中、ロビン・ウィリアムズとルームメイトとして同じアパートに住んでいた。
1978年に映画 『スーパーマン』 で鉄の男、スーパーマンを演じ、一躍有名になる。
1995年5月にヴァージニア州のシャーロッツヴィルで乗馬中に事故で落馬し、脊髄損傷を起こして首から下が麻痺で動かなくなる。
1997年4月にハリウッドの殿堂
「ウォーク・オブ・フェイム」 にその名が刻まれる。
コーネル大学 学士号取得。
ジュリアード音楽院 ドラマ専攻。
ジョン・ハウスマンの元で学ぶ。
ウィリアムストーム・シアター・フェスティバルで見習いとなる。
1997年 TV番組 「Without Pity: A Film About Abilities」
で、エミー賞の報道特番賞を受賞する。
1999年 「Still Me」 で、グラミー賞のスポークン・ワード・アルバム賞を受賞する。
1978年 原子力潜水艦浮上せず (Gray Lady Down)
1978年 スーパーマン (Superman)
1980年 スーパーマンII/冒険篇 (Superman II)
1980年 ある日どこかで (Somewhere in Time)
1982年 デストラップ・死の罠 (Deathtrap)
1982年 バチカンの嵐 (Monsignor)
1983年 スーパーマンIII/電子の要塞 (Superman III)
1984年 ボストニアン (The Bostonians)
1987年 スーパーマンIV/最強の敵 (Superman IV: The Quest for Peace)
1988年 スイッチング・チャンネル (Switching Channels)
1992年 カーテンコール (Noises Off)
1993年 日の名残り (The Remains of the Day)
1995年 光る眼 (Village of the Damned)